パラグアイ戦、延長でも0-0で遂にPK戦です。
ここまで来たら、川島選手を信じきるしかないですね。
まずは120分よく戦った!!
パラグアイ戦、0-0で延長戦ですね。
お互い決定的なチャンス・ピンチがありましたが、よく粘りました。
日本は川島・中澤・闘莉王の各選手がよく守ってくれました。
パラグアイも評判にたがわずよく守っています。
延長戦の展開はもう想像できません。
あ、延長開始だ。応援しなきゃ。
どっちも頑張れ~!!
先日購入した「名犬ラッシー」のセル画がやってきました。
ジョンとサンディ。ジョンはいつも頑張り屋さんです(汗)
ジョンとサンディ。二人は幼馴染で仲良しです。
炭鉱で作業をするジョン。
ジョン少年のひたむきさが奇跡を起こします。
・・・ということで、もうすぐ始まる日本×パラグアイ戦でもサムライジャパンの奇跡を信じて応援します!!
人と会話をしたり、会議をしたりしていると、コメントを求められることが多々あります。
映画の感想は?
君の意見は?
○○についてどのようにしたらいい?
etc
もちろん、ストレートに回答したり、曖昧にごまかすこともできますが、それではあまり印象に残らないし、芸もない。
できたら、ユーモアにあふれた返事をして、相手に強い印象を残したいものです。
そんなときに大事なのが「コメント力」。
瞬時にユーモアや面白い表現に本質的な意味を込めて表現する能力といったところです。
最近、この「コメント力」についての本について読みましたが、コメント力は本当に重要だし、身に付いたら楽しい会話ができそうな気がします。
この本を読む前から、人との会話においてはできるだけユーモアを交えた表現をしようと心がけていましたが、この本によって、その方向性が間違っていなかったことがわかっただけでなく、どのようなことに劉術気かということが例を交えてわかりやすく説明されていて非常に面白かったです。
では、この本についての一言コメント。
・・・
ん~
思いつかない・・・。
読書百遍意自ずから現るといいますが、あと99回読めば面白いコメントができるかもしれません。
この本では禁じられている月並みな表現ですが、いざという時にズバッと放つことのできるコメント力の大事さを気付かされる好著です。
今日もワールドカップを見ていて夜更かししてしまいました。
今日はオランダ×スロバキア。
前評判としてはオランダ有利ですが、決勝トーナメントまで来ると、どのチームも善戦するようです。
オランダはロッベンが素晴らしいシュートを見せるなど2得点を挙げますが、スロバキアも最後まであきらめず、試合終了直前にPKを奪い、1得点を記録。
試合は、2-1でオランダが勝利しました。
オランダの攻撃の巧さ、速さが目立ちましたが、スロバキアも負けず劣らず良い攻めを見せていたように思いました。
お互い、ちょっとした隙に一気にチャンスに持ち込むところがすごいです。
パラグアイはパラグアイで南米特有のスタイルで、とよく言われますが、このレベルの試合は本当に気が抜けません。
次のパラグアイ戦もしっかり応援したいと思います。
最近は試合を見ながら英語カードを作っているのですが、少なくなってきたので先日注文したところ、在庫がないので発送できません、との返事が。
もちろん、探せばどこかのメーカーでは作っているのでしょうが、結構名刺用紙の販売サイトは少ない気がします。
名刺サイズの用紙は単語カードに限らず用途がいろいろ考えられて便利だと思うのですが、残念です。
今日の英語のお題は「アフリカに目を向ける」。
ワールドカップで盛り上がるアフリカですが、注目すべき点はそれだけではありません。
AIDSや紛争など、懸念点がたくさんあるアフリカですが、明るい未来を示唆する出来事もたくさんあります。
今後ではレアメタルをはじめとする天然資源が豊富にあったり、ガーナでは石油が見つかったり、南アフリカのある都市では各世帯に太陽光発電のパネルを設置したり、などなど発展の兆しが見られます。
各テーマについて意見を交わしたのですが、石油については、石油が見つかったのは喜ばしいことだが、ナイジェリアでは石油が内紛の基になるなど、よくない影響をもたらす可能性がある。
また、贈賄やオイルメジャーによる搾取、資源の有効活用についても注意が必要ではないか、という指摘もしました。
最後に、トピックについての感想を聞かれたので、アフリカには大きな可能性がある。将来欧州でビジネスを勉強したいと思っているが、その際にはアフリカも見に行きたい、と答えました。
対アフリカ政策については中国が先行しているイメージがありますが、国債貢献の観点はもちろんのこと、国家戦略、企業戦略としても対アフリカというのは今後ますます重要になると思います。
場所にもよりますが、概して欧州や南米を結ぶ流通センターの可能性も十分にありそうな気がしますし。