イタリアVSニュージーランド戦

先日観た日本-オランダ戦がよかったので、たまたま見かけたイタリア-ニュージーランド戦をずっと見てしまいました。

ワールドカップの時期は寝不足が増えるということを身を以て実感しました。

日本の試合でなくても見入ってしまうものですね。特に強豪の試合は。

基本的にイタリアが主導権を持つ試合だったのですが-

いきなりニュージーランドが先制点。

みんなびっくりです。

後はニュージーランドが必死の防御で逃げ切り・・・たいところでしたが、そこはさすがにイタリア。

FKを得ることができてしっかり同点に。

ゴールキーパーは怖い職業だと思いました。

その後はイタリアが猛攻をしかけますが、ニュージーランドが素晴らしい守備を見せました。

ゴールキーパーのパストン選手やネルセン選手がよく活躍してました。

もちろん、他の選手の動きも素晴らしかったです。

でも、やはりイタリアは強いですね。

シュートの速さや強さ、距離がすごいです。ちょっとした隙に強いシュートを打ってきますし。

また、パス回しも早く、気が付いたらゴール前、というケースがよくありました。

コーナーキックも20回くらいあった気がします。

判官びいきでニュージーランドの方を応援していましたが、ひやひやした後にホッと展開が何度もあり、ハラハラさせられました。

また面白い試合があったら観てみようと思います。

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名犬ラッシーを見続ける

昨日・今日と「名犬ラッシー」をずっと見てました。

ラッシーもかわいいけど、主人公のジョンが素直でいい子です。

ラッシーと喧嘩したりもしたけど、すぐに謝って仲直りしたし。

ジョンとラッシーの成長の過程がいい感じです。

世界名作劇場の公式HPってないのかな。

ちょっと残念。

ま、ラスカルショップがあるからいいのですが、フランダースの犬やあらいぐまラスカル以外のグッズも増やしてほしいです。

最近は「こんにちはアン」のグッズも多いようですが。

今日は名犬ラッシーの観賞以外には、英語の単語カードの作成をしていました。

未だに「3800」のrank2の単語が終わらず。

rank2でも知らない単語がちらほら出てきて焦ります。

とりあえずrank3まで覚えたらTOEFL100点が見えるようですが、GMATのことも考えてrank4まで単語カードを作り切ろうかと思います。

これからまた単語カード作りにとりかかります。

単純作業も続けていると結構ハマります。

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オランダ戦

実はサッカーを初めて通して生中継で観ました。

野球と比べて展開が読みにくく、ゲームの動きもあまりなさそう、というイメージがありあまり見ていなかったのですが、実際に観てみると随所に見どころがあり、ゲームの展開もスピーディーで、面白いものだと思いました。

今日のオランダ戦は、オランダの猛攻もさることながら、日本の堅守、機動的な攻撃もよく、日本は本当に善戦したと思います。

やはり本田選手はすごい!

GKの川島選手もよく守ってくれました。

DF中沢選手がいなかったらあと数点は危なかったかも・・・

結果は0-1と残念ですが、次のデンマーク戦につながる試合だったと思います。

あと1試合、頑張れ日本!!

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オランダ戦前半

オランダ戦前半が終わりましたね。

よく攻められましたが、日本もよく攻撃の姿勢を見せてましたね。

接触・ファールも多かったですが、決して負けてません。

アゴを蹴られた駒野選手もよく走ってました。立派です。

前半終えて0-0ですが、引き分けだけでなく、あわよくば僅差の勝利も射程圏内!?

後半戦も目が離せませんね!

頑張れ日本!!

オランダも頑張れ~!

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いよいよオランダ戦

今日はワールドカップ1次リーグの山、オランダ戦ですね。

普段はサッカーを見ない私でもこの試合は見てみたいと思います。

それにしても、お互い一流選手とはいえ、超一流のチームに臆せず向かっていく精神力の強さは本当にすごいと思います。

卑近な例で例えてみれば、自分の実力・実績を遥かに上回るビッグプロジェクトの責任者になる、平社員が堂々と役員に向かって自説を主張する、自分の実力以上の超一流校の入試を受ける、といった状況に逃げることもひるむこともなくただ向かっていく。

できそうでなかなかできないことかもしれません。

プロだから当然のように見ていますが、自分に置き換えてみると本当にすごいことだと思います。

両チームには素晴らしい試合を期待しています。

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数学は面白い

たまたまYahoo!で数学の素朴なギモン特集をしていたので覗いてみると、なかなか面白い。

「8は三等分出来ないのか?」とか、「なぜ-×-は+になるのか」とか。

確かに、数学の問題を解いているときは気にしませんでしたが、改めてその意味を問われると・・・となっていまします。

一つ目の問の回答は「等分できることと数字であらわされるということは異なる」という答えが多かったです。

おお、なるほど!!

確かに23センチの紙でも三つ折りできますね。

なるほどなるほど。

-×-=+ というのはいろいろな説明がありました。

ベクトルを使う考え方がわかりやすかったです。

学生時代から数学は嫌いではありませんでしたが、早く勉強したい、と思っていた分野に「虚数」があります。

虚数とは二乗すると-になるという不思議な数字で、どんな理解するのだろう?ということがずっと疑問で、これだけは授業が待ち遠しかったです。

確か、ベクトルの概念と一緒に勉強したような・・・。

もう記憶があいまいですが。

証券アナリスト試験で勉強した統計学も面白かったです。

回帰モデルの確からしさを表す決定係数や、ある仮説の正しさを検定するt検定などは、資格試験とは別に勉強してみたいと思いました。

自分の頭はあまりよくない(特に論理的思考力)と思っているので、数学的な考え方を頭の中で素早く展開できたらいいな、と思う今日この頃です。

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