いよいよ本日は証券アナリスト1次春試験です。
午前中は一番厄介な証券分析。
受験者の方はお疲れさまです。
財務分析は午後から。
まだ少し緊張しています。
ともあれ、過去問は流しているのだからリラックスして合格点をもぎとってきたいと思います。
いよいよ本日は証券アナリスト1次春試験です。
午前中は一番厄介な証券分析。
受験者の方はお疲れさまです。
財務分析は午後から。
まだ少し緊張しています。
ともあれ、過去問は流しているのだからリラックスして合格点をもぎとってきたいと思います。
江戸中期、仙台藩で起こった内紛「伊達騒動」と、家老・原田甲斐(宗輔)をテーマにした小説です。
従来、原田甲斐は仙台藩の家政を乱した悪臣とされていましたが、その評価を見直す先駆けとなった小説として知られています。
作中でも、原田は幕府から仙台藩を守るために悪い役を一人で引受け、かつ冷静に、淡々と過ごす人物として描かれています。
彼は、どんなに周りから悪く言われても、また仲間からもブウブウ言われても、そしてどんなにストレスをため込んでもそれに押しつぶされることなく、最後の最後まで自分の役割を果たしていました。
彼が本当に何を考えていたのかは今となってはわからないですが、少なくとも作中の原田甲斐の姿を見ていると勇気づけられる思いです。
ブログネタ:好きな戦国武将は? 参加中
明日はいよいよ証券アナリスト春試験。
前回取り残した財務分析をクリアして、無事2次試験へと進みたいところです。
ということで、今日は最後の復習に過去問を流しています。
計算問題がカギのようです。
最近関心がある投資銀行や財務アドバイザリー業務の求人では歓迎要件となっていることも多いため、取りこぼしの内容にしたいです。
2009年春の証券アナリスト1次試験の日が近づいてきました。
私も今回は財務分析を受験します。
一度不覚をとったということもあり、今度こそクリアしたいところです。
簡単なようで厄介なのが、最後の計算問題。
問題の出し方がいやらしく、時間がかかります。
試験の時間が短いので、最後の方は焦りも出てきて余計にうまくいかない。
ということで、試験前は計算問題を実戦感覚で解いておくことが大事だと思います。
さて、やるか。
土曜日に、お台場の日本未来技術科学館に行ってきました。
お目当ては「T展(ターミネーター展)」。
歴代ターミネーターのロボット(スケルトン?)や製作秘話などが展示されていました。
また、実際に動くロボット(アンドロイド)が展示されていましたが、一瞬人間と勘違いしてしまいました。
近い将来、本当にロボットが身近になるかもしれないと思いました。
常設展示の方もいろいろと面白かったです。
なでると喜ぶアシカのロボットをなでて、ロボットでも人を癒せるんだな~、と意外な気がしました。
まあ、小さい頃はぬいぐるみをなでて癒されていましたが。
また、定年退職をされたと思われるボランティアの方が丁寧に説明して下さって、理解が深まりました。
やはり、経験者の活用は有効ですね。
その後、近くのショッピングモールに行ったところで、大学時代のゼミの友人に再開しました。
世間は狭いものだと改めて実感しました。
たまには知的なお出かけもいいものです。