今日、上司から唐突に「日経とってる?」と聞かれました。
新聞はだいたいネットで読めるし、同僚から読み終わった後にもらっているので、その旨を答えると、「そんな人(日経をとっていない人)はこの会社で初めて」といわれました。
金融機関だからなおさら、ということもあるのですが、日経を読むのは社会人のマナーなんだとしみじみ思いました。
今日、上司から唐突に「日経とってる?」と聞かれました。
新聞はだいたいネットで読めるし、同僚から読み終わった後にもらっているので、その旨を答えると、「そんな人(日経をとっていない人)はこの会社で初めて」といわれました。
金融機関だからなおさら、ということもあるのですが、日経を読むのは社会人のマナーなんだとしみじみ思いました。
紳士モノの靴を履き続けているとかかとの部分がすり減ってきます。
特に私の場合、同じ靴を頻繁にはき続けるので、かかとのゴムの部分(表面)だけでなく、木の骨(?)の部分まですり減ってきました。
このままだと歩くときに姿勢が悪くなるかもしれないし、かといって買い替えるとお金がかかるし、お気に入りの靴だし、ということで、かかとの部分を補修することにしました。
今回お世話になったのは、接着剤で有名なセメダイン社の「シューズドクターN」。
作業は簡単で、かかとぶぶんにプラスチックの壁(型)を貼り付け、そこにかかとのすり減った部分を補うゴム素材を流し込み、ヘラでならすだけ。
半日から1日乾かせば完成です。
できはといえば、もちろんよく見ると補修したのがバレバレなんですが、意識せずに距離をおいてみると、ほとんどわからないくらいです。
かかとがすり減ってお気に入りの靴をどうしようかと迷った際にはオススメです。
ブログネタ:ちょっとした空き時間、何をして時間をつぶす? 参加中
異動した上司にネクタイを贈ったお返しに、ネクタイを買っていただきました。
結構な地位にいる方なので、上等なものをいつも身に着けられていて、私もそのおこぼれにあずかることになりました。
連れて行っていただいたのは、東日本橋のネクタイ卸問屋の「堀越ネクタイ」。
たくさんのネクタイをいただいたのですが、上司いわく「ネクタイを選ぶだけで出社前に気分が楽になるから、仕事にもよい影響が出て、費用対効果は抜群」。
秋が楽しみです。
社会人になって、公私ともに身だしなみに気をつけるようになりましたが、中身もそれに見合うようになりたいですね。
ゆーけーさんは、身の周りの音をすべてアルファベットで表現できる 英語力です
再びアメブロ提携の英語力診断をしてみました。
まあ、こんなものでしょうか。
最近、リスニングをしていると、以前と比べてリスニング能力が向上しているように感じます。
能力が向上するのは気持ちいいですね。
先日新聞にて、人材派遣大手のパソナの面白い取り組みが紹介されていました。
その名も、「パソナ シャドーキャビネット 」。
社員が各省(業務に関係するテーマ別の架空の省庁。「女性就労省」「グローバル就労省」「社会保障省」など)の担当者となり、現在の問題点を探り、社会への提案を行っていくという活動です。
こういう活動は、自分の業務が社会にどのように役に立っているのか、実際の問題点に対して、業務を通じて同のように貢献できるのか(まさにCSRですね)、ということを考えることを身につけるうってつけの機会ですね。
もちろん、情報収集力、問題認識能力等々、社員の能力自体の向上にも役立っているそうです。
最近、仕事に対する満足感が低下しているという指摘がありますが、このように自分の業務の価値を能動的に認識させることは、仕事のやりがいを向上させる効果的な策だと思うのですが、どうでしょう。
ちなみに、シャドーキャビネット(影の内閣)とは、英国の野党が、党首を首班として、実際の大臣ポストに対応する政策担当者(影の閣僚)を定め、野党としての政策立案を担う仕組みです。
日本では民主党が「ネクストキャビネット(次の内閣)」を組閣しています。
個人的には、「シャドーキャビネット」の方が好きですね。
「ネクスト」だと政権への野心があからさまな感じがするので。