テネシー・ウィスキーの代表的な銘柄であるジャック・ダニエル。
PRONTOではその銘柄を扱っているらしく、創業者の説明が壁に貼ってありました。
それによると、7歳で弟子入り、16歳で創業とか(ちょっと曖昧ですが)。
7歳でアルコールの臭いをかいで大丈夫だったのか、と変な心配をしてしまいました。
というか、なぜそんな若年で酒蔵の道に!?
16歳(あるいは弟子入りの7歳)でもうウィスキーが飲めたのでしょうか。タフすぎる。
テネシー・ウィスキーの代表的な銘柄であるジャック・ダニエル。
PRONTOではその銘柄を扱っているらしく、創業者の説明が壁に貼ってありました。
それによると、7歳で弟子入り、16歳で創業とか(ちょっと曖昧ですが)。
7歳でアルコールの臭いをかいで大丈夫だったのか、と変な心配をしてしまいました。
というか、なぜそんな若年で酒蔵の道に!?
16歳(あるいは弟子入りの7歳)でもうウィスキーが飲めたのでしょうか。タフすぎる。
横浜開港150周年を記念した開国Y150を担当した横浜市の副市長・野田由紀子氏が、林市長に辞表を提出されたそうです。
野田由紀子氏は、民間の資本やノウハウを公的施設の建設・運営に生かすPFI(Private Finance initiative)の第一人者でPFIに関する書籍にも著されています。
私もPFIに関心があり、学生時代にはよく読みました。
そんな野田氏が、結果として目標に達することができなったと聞いて二重に残念です。
運営側と市側の責任分担も微妙なようで、責任分担が非常に大事なPFIの専門家である野田氏としては忸怩たる思いであったのかもしれません。
ともあれ、野田氏には次の舞台でもしっかり活躍してほしいです。
日本でも話題になった「スラムドッグ$ミリオネア」の原作の著者が、大阪の総領事として赴任することになったそうです。
まず著者が外交官ということに驚きですが、さらに日本に赴任というのがさらにびっくり。
文学を通じて日本とインドの絆を深めたいということですが、実績十分なので、ぜひお願いしたいところです。
ブログネタ:復活して欲しいテレビ番組は? 参加中
今日は中学校時代からの友人(新郎)の結婚式に行ってきました。
事前に友人代表のスピーチも依頼されていましたので、1か月前くらいからスピーチのネタを考え、昨日は10回くらい練習しました。
服装は、普段の黒いスーツ(細かい格子模様)、シルバーのドット柄のネクタイ、白のワイシャツでした。
事前にネットで調べると、白が定番だとか、最近の若い人はオシャレもOKとかいろいろな意見があり、迷いましたが、あまり派手でなければ大丈夫そうなので上記の服装にしました。
そのまま出勤できそうな感じでした・・・(汗)
開始時刻の3時間くらい前に着いたので、あたりをぶらぶら。天気がよかったので気持ちよかったです。
後は読書で時間つぶし。
こんな日なのに読んでいた本は、新田次郎「八甲田山 死の彷徨」。
ん~、申し訳ない。
それはさておき、しばらくすると、中学校時代の同級生が到着。
近況について情報交換。様々な分野で活躍中ということで、負けてられないです。
定刻になり、教会に。天井が高いからか涼しかったです。
そして新郎の入場。一人で入るのが結構恥ずかしいんですよね。
そしてセレモニー。何度見てもいいものです。
ブーケトスと、ブーケトスの男性版のブロッコリートス
。
ブロッコリートスは初耳です。
そして披露宴。
一連のあいさつの後、いよいよスピーチ。
練習の成果が問われます。
スピーチでは、新婦のことにも触れつつ、新郎をしっかり褒め、医者なので、「ヒポクラテスの誓い」の言葉を引用しながらお祝いの言葉。
なんとか真っ白にならずに終えました。
その後は料理に舌鼓。お昼も抜いていたのですが、お腹いっぱい。
屋外で新郎新婦がパティシエに扮してブュッフェをごちそうしてくれました。
楽しい時間はあっという間に過ぎるものですが、私たち夫婦が少し疲れたのでそのまま失礼。
友達の結婚式には初めて出席しましたが、楽しいものですね。
今度は誰かな~?
今月の12日に受けた第1回のTOEFLの受験結果が出ました。
結果は、・・・54点(泣)。
内訳は、Reading16,Listening6,Speaking14,Writing18 でした。
Readingは時間が足りずに、理解が雑になったり問題を解ききれなかった印象です。
文章自体は何とか読めたように思えました。とりあえず、文章を読む量は増やさなければいけないようです。
Listeningは・・・ひどすぎですね。関心のあるテーマは何となく理解できましたが、まったく関心のない分野は理解ができませんでした。あと、1問キャンパスライフの問題で何を話しているのかほとんど理解できない問題がありました。
TOEFLスコアの向上の最大の課題は一目瞭然ですね。
Speakingは意外に点数が出ました。とはいえ、各partともLimitedの評価でしたが。
Writing以上にSpeakingで使うことができる語彙は限られます。
また、準備時間中に回答の構成を練るのも難しいです。
ただ、毎日英会話をしているため、多少抵抗は少なかったように感じます。
自分の中での目標点は20点なので、一番目標に近いセクションかもしれません。
Writingは予想通りの点数でした。
integrated taskの評価はLimited。リスニング部分の誤解があったり、文法のミスがあったりしたようです。
independent taskの評価はFair。論理構成の補強が不十分、文法のミスがあるということでした。
こちらはもっと文章を早く書くコツをつかみ、見直しの時間を作る、リスニング力をつける、という対策をしたいと思います。
次は来年の3月か4月くらいに受験しようと思いますが、それまでに単語力の増強、リスニング対策(音読など)、ライティングの効果的な作成方法の習得を行いたいと思います。
あと、今後はパーテーションのある受験会場を選びたいです。
パーテーションのあるなしでSpeakingのやりやすさがかなり違うと思います(パーテーションがないと、自信がないときに辛く/恥ずかしくなるように思います)。