上司の思う仕事をすること

今日は、同僚と研修の企画の打ち合わせをしました。

その後、上司を入れて打ち合わせをしましたが、自分たちが考えていた企画があっという間に却下。

これには結構しょんぼりショック!

上司と考えていた方向性が全然違っていたようです。

自分たちが考えていたのも、方向性が全然間違っていたかどうかはわからないし、上司の考える方向性が正しいとも限らない。

けど、上司の考えを読んで仕事をすることは結構重要なことだと思います。

評価だって上司がしますしね。

とりあえず、今回はヤマが外れて残念でしたが、今度からはもう少し考えよう。

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上司の思う仕事をすること への2件のフィードバック

  1. toroika のコメント:

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     最初から人の描いてるものをアウトプット
    するのは難しいですよね;
     私も、この間卒論の中間発表をしましたが、
    イントロダクションから教授の独壇場となり
    侃々諤々一時間の戦いの末敗れましたw
     
     話は変わって最近の悩みなのが、配属先です。
     四月の研修が終わるまでは配属先がわからないのですが、なんとか自分の思うところに行きたいものです。

  2. ゆーけー のコメント:

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    卒論をまじめにやると、教授とのバトルは避けられませんよね。
    私も卒論の時は教授とバトルしましたが、怖い人だったというのもあって、いつもケチョンケチョンにされてました。
    とはいえ、いつも新しい視点でものを言ってくれるので、勉強にはなりましたが。
    配属についてですが、最初の配属はあまり気にしない方がいいと思います(勤務地は別ですが)。
    仮に自分の思う配属でなかったとしても、後々役に立つスキルを身につけることができるというケースは多々ありますし、意外に自分に合っている、ということもありますから。
    もちろん、配属先で成績を出すことで希望する業務に異動ということもあり得ますし。

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