今日、うさちゃんをケージからだしました。
新天地には羽ばたいたうさちゃんは、大喜びで飛び回っています。
昨日はケージの扉を開けていても出てこなかったのですが。
だいぶ慣れてくれてよかったです。
↑うさちゃんが興味津々で冒険を楽しんでいます。
今日、うさちゃんをケージからだしました。
新天地には羽ばたいたうさちゃんは、大喜びで飛び回っています。
昨日はケージの扉を開けていても出てこなかったのですが。
だいぶ慣れてくれてよかったです。
↑うさちゃんが興味津々で冒険を楽しんでいます。
証券最大手の野村證券が系列以外の投資信託商品の販売を増やしているようです。
日経新聞によると、2008年4月から6月までに、残高1000億円以上の系列外ファンドを13本取扱いを開始したとのことです。
時代の波なのかわかりませんが、当社の商品も野村證券に販売していただけることになりました。
投信委託業者もますます親会社任せではいられなくなってきてますね。
(ある意味、経営の独自性が求められるようになってきている)
これからも良い商品・良い管理体制を整えて、多くの販売会社さん、多くの投資家に期待される投資信託会社になっていきたいものです。
昨日我が家にきたうさちゃんですが、少し慣れたのか、今日も元気です。
牧草をもぐもぐしたり、自分の毛の手入れをしている姿が可愛いです。
少しなでなでできるようになりました。
それでも、まだ警戒しているのか抱っこはさせてくれません。
早く抱っこしたりして一緒に遊びたいです。
今日、予定通りうさぎを里親となって引き取りました。
まっ白い、生後1ヶ月半のロップイヤーでした。
帰ってきたばかりのときは緊張していたのか、ずっと警戒していましたが、今は少しケージの中を歩き回っています。
それでもまだなついてくれないですが。
手製のおうちがお気に召さないらしく、おうちの外でべた~っ、となってのびてます。
可愛い子です。
これからたくさん仲良くしたいです。
金融庁が貸金業者が新聞(夕刊紙・スポーツ紙)に掲載した広告の調査をした結果を公表しました(金融庁のページはこちら)。
掲載した業者のうち、なんらかの法令違反が見つかったのが実に8割。
証券会社や投資信託委託業者などの金融商品取引業者も金融商品取引法で広告の記載内容について規定があり(金商法第37条)、その広告審査をしているので関心を持って見ていましたが、我々の感覚からするとかなりずさんな感じです。
金商法では、規定が明確なものだけでなく、やや主観的・感覚的な場合もあるため、そういうところで違反しているのかな、と思いきや、明確にダメと定められていることでの違反が多かったです。
法令に違反することを承知してやっているのか、コンプライアンス担当者が明らかにやる気がないのか(やる気のない人間をコンプライアンス担当者にすること自体が法令軽視なわけですが)。
グラミン銀行のムハマド・ユヌス氏がノーベル平和賞を受賞してからマイクロ・ファイナンスが注目され、貸金業もこれから新しい役割を求めて生まれ変わっていくべきだ、なんていう声もありました(私もそう思っていました)が、まだまだ道は遠そうですね。
それにしても、広告をここまでチェックしているとは、金融庁恐るべし。