焦った・・・

かわいいうさちゃんの動画をアップするために、デジカメのデータを移そうとして、間違えて本来はいらないはずのメモリーカードをパソコンに無理やり入れてしまって、とれなくなってしまいました。

なんとか髪留めのクリップを使って取り出しましたが、やっぱり無理やりというのはダメですね(当たり前か)。

機械も正しく使わないということをきいてくれないものだと改めて認識。

ちょっとくらい無理したって、ということはないようです。残念ながら。

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健康診断

今日は会社の健康診断に行ってきました。

体重が以外に減っていたのがうれしかったです。

直前に階段を上り下りしたのがよかったのかな?

ただ、「疲れやすい」「肩や首がこる」ということを告げると、内科や整形外科、整体に行った方がいいかもね、なんてアドバイスを受けました。

昔から病院にはいいイメージがなくてできれば行きたくないのですが、行ったらすごくよくなるのでしょうか?

この悩みが一挙に解決するのなら行きたいのですが。

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外資の常識

為替ディーラーとして有名な藤巻健史さんの「外資の常識」を読みました。

外資の常識、というよりは、為替ディーラーとしての経験や外資系金融機関の日常生活をユーモアを交えて描いているという感じです。

この本を読んで学んだのは、自分の仕事のやり方を確立する重要性と、ユーモア精神を忘れないこと。

ユーモアにあふれていた方が、職場も明るく仕事もしやすいですからね。

また、高い業績をたたき出している氏のポジションは基本的に簡単な取引ということでした。

無論、謙遜もあることでしょうが、意外な気がしました。

やはり、自分の流儀というのが大切なんでしょうね。

外資の常識―伝説のディーラー奮戦記 (日経ビジネス人文庫 ブルー ふ 4-2)/藤巻 健史
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日本のセーフティネットは大丈夫か?

昨日、話題になっていた「ホームレス中学生」のドラマを見ました。

お笑い芸人の実体験ということですが、世間の温かさと厳しさ、兄弟愛に泣けてきましたホロリ

情のある下町ってホントいいですね~。

で、ちょっとホームレスの実態に関心が出てきて、関連本を読んでみました。

読んでみると、大企業の管理職クラスでも、あっという間にホームレスへの転落を味わっていたりもするようです。

リストラされて、あるいは早期退職に応じて会社を離れたとたん、自らのキャリアの価値を否定され、再就職ができない、というパターンが多いです。

法務やシステム開発、語学など、一般的に通用し、かつ貴重な技能(最近は財務・会計でさえ、会計ソフトの登場で危ういのかもしれません)を身につけた人はともかく、営業や総務など、汎用性がないキャリアを積んできた場合、やはり会社を出ると厳しいことも多いようです。

また、外資系や証券会社でバブル時代にガッツリ稼いでいた人もバブル崩壊で一気に転落、という展開もありました。

そういう人は、今でも日経新聞や経済誌を読むのが習慣になっているようです。

こういう人を活用できないのはもったいない限りなのですが。

しかも、ホームレスの中でも這い上がって再起を図ろうとしている人がかなりいるようです。

ただ、行政の方がシステムの情報の提供に積極的でなかったり、住所がないからと福祉の提供を断ったり。

しかし、人権という観点からも、労働力不足・福祉財源の補填、あるいは景観などの観点からも、ホームレス対策には一定の労力はかけた方が良いのではないかと思うのですが。

書いていてふと気づいたこと。

最近、ホームレスを襲う人の話をよく聞きますが、ホームレスの人が反撃したりした話を聞きません。

これは、ホームレスの人がただ弱いのではなく、社会人としての良識がそうさせているのではないか、と思ったりしました。

最近見かけないですが、「ビッグイシュー」また買いたいです。

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チーズスイートホーム

最近、朝見るアニメ。

硬派なニュースの後に突然のなごみ系アニメで癒されます。

チーズスイートホーム (1) (モーニングKCDX (1943))/こなみ かなた
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サミット云々、原油価格云々、・・・のあとに、にゃにゃにゃにゃにゃぽっ♪ううぅ・・・とかされたらたまりません。

たぶん、お父さんとお子さんが朝にコミュニケーションをとるための番組なのでしょう。

でなければあまりにも不自然すぎる。

見る機会があれば、ぜひどうぞ。仕事前の朝にこういうので癒されるのも悪くないですよ。

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投信大苦戦

投資信託協会が発表した統計によると、先月も投信への資金流入額がかなり少なく、大苦戦している模様です。

サブプライム問題などで市場が混乱し、比較的影響が小さいとされていた日本株市場も株価を下げているので、当然といえば当然の現象なのでしょう。

とはいえ、投資信託は長期的な視点で資産運用を行うには適した商品だと思うので、今後の健闘に期待したいと思います。

バック部門は、自分が業績の上下にあまり関われないのがもどかしいといえばもどかしいのですが。

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