うさぎ飼いたい!

最近、一人暮らしをしていて、ふとさびしくなることがあり、ペットを飼いたいと思うことが増えました。

人懐っこくて、感情豊かな動物がいいのですが、あいにく部屋はペット不可なので、大家さんとの交渉次第ですが、小動物が限界ということもあり、うさぎを飼いたいと思っていますウサギ

ふわふわだし、目がくりくりしていてかわいいし、あまり鳴かないし。

かじりぐせがあるのが心配ですが。

コードかじって感電というケースが怖いです。

仕事中も、うさぎ飼ったらあれを買ったり、あんなことしたり、なでなでしたり・・・などと妄想してました。

里親募集も多いことだし、赤ちゃんうさぎへの道は遠くない、なんて考えてました。

あとは大家さんをいかに口説き落とすか。

仕事とサークルで鍛えたネゴ(ゴネ?)力の出番!!

大家さんお願いしますm(..)m

お願いしますお願いしますお願いします!!!

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米国で初の女性大将誕生か

ブッシュ米大統領が、初の女性大将を指名したそうです(就任には上院の承認が必要)。

この女性は陸軍所属で、兵站部門で長くキャリアを積んでこられたそうです(現在は資材軍団副司令官)。

米国では女性は直接戦闘には携わることができないため、目立った功績を立てることが難しく、女性が大将になるのは難しかったということです。

しかし、漢の蕭何や石田三成らの例を出すまでもなく、軍隊にとって兵站とはその生死を決める重要な要素であり、目立つことがないからといって功績を過小評価することはすべきでないでしょう。

太平洋戦争でも、米軍は圧倒的な物量と兵站の維持によって勝利し、日本軍はその逆で敗北したということもあり、長い時間はかかったとはいえ(あるいは政治的な思惑があるのかもしれませんが)、米軍の見識といえると思います。

戦争もビジネスも裏方のおかげで邁進できるところがあると思いますが、こういう裏方にも正しい評価をすることが強い組織を作る第一歩かな、と感じたニュースでした。

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公文書管理の強化について

政府の公文書管理の在り方等に関する有識者会議にて、中間報告の原案がまとまったそうです。

公文書管理を行う組織の権限の強化や人員の増強などを盛り込んでいるとのこと。

公文書管理は消費者対策と並んで福田総理の関心事の一つらしいです(日経新聞夕刊の連載記事)が、行政の透明性の向上や、政策研究の質の向上のためにもぜひ取り組んでほしいと思います。

文書がなくなったから過去の経緯はなしにして、なんて普通の会社でも通らないわけで(生保は文書はあっても字が正確に読めないという文書管理の不手際が不払い問題の一因となったらしいです)、政府ならなおさらのこと。

ふと思ったのですが、公文書管理ってどの程度文書を収集するのでしょうね。

全ての資料?全ての発信文書?

普通の会社にも大量の資料が保管されていると思いますが、行政で同じことをしたら、どれだけ大きな倉庫が必要なのか、想像できないです。

これに関連してですが、我が国の全ての出版物を収集・保管している国立国会図書館がどれほど大きいのかも気になります。

今度見に行ってみよう。

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団体競技

今日、社内の凄腕マーケッターの話を聞くことができました。

その人曰く、マーケティング活動は団体競技のようなものだから、関係する全ての人のおかげで自分がある、という趣旨のことを言っていました。

マーケティングに限らず、世の中には花形と言われる職種がいろいろありますが、たいていはその裏で多くの人の協力があるのだと思います。

そういう人にもしっかり気を配っている人が業績を伸ばしていくんでしょうね。

営業経験のある上司も同様のことを言っていました。

プロ野球選手でも、賞金を裏方の人に渡したりする人がいますが(今だと、楽天の山崎選手などがよく知られているようです。元ヤクルトの池山選手や日ハムの稲葉選手も確かそういうことにすごく配慮していると聞いた気がします)そういう人は活躍する傾向にあるのかもしれません。

自分も常に周囲の人に気を配れる素敵なオトナになりたいな。

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苦情対応

昨日、少し苦情対応に関わりました。

メールできた問い合わせ(半分苦情)に対しての回答案を考えました。

もともと誤解から生じているのですが、それは誤解です、という趣旨のことを、お客様を不愉快にさせずに伝えるのはなかなか難しいです。

とにかくお客様を立てて立てて、へりくだりつつ、重要なポイントをさりげなく、というのが無難な対処方法でしょうか。

苦情の対応を考えながら、前職でも苦情を受けたことを思い出しました。

ある団体が発行している冊子を、こちらでもらえるとその団体から聞いたからいただきたいと、電話を受けました。

こちらとしては、その団体が発行しているものですから、すみませんがもう一度そちらの団体にお問い合わせいただけませんでしょうか、と回答したところ「あんたらは人をタライ回しにするのか!!」と怒鳴りつけられました。

しばらくは、そうはいってもなあ、と考えていましたが、ふと電話をくれた人の立場になって考えると、やっぱりタライ回しにされた不快感はあるし、できればこちらで調べてご連絡します、という対応もあったかも、とも思いました。

よく言われることですが、苦情は業務改善のヒントですから大切にしなければいけないんですよね。

お客様が不快感を思い切りぶつけてくることで、対応する側もつい感情的になって不快感だけが残る(会社側に責任があればともかく、お客様の誤解とか、お客様に責任があることだとやはり腹立たしい気持ちになることはあります)、というのは(気持ちはわかりますが)やはりもったいないことですよね。

企業のコールセンターで業務を委託しているケースがありますが、対応の質を維持するためにも、また苦情の分析をしっかり行うためにも、コールセンターは自社で運営したほうがよいと思うのは私だけでしょうか(コールセンターはある種の広報活動だと思いますが、広報部の業務を委託する会社はないでしょう)。

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飛び道具

今日、わが宿敵とついに刃を交えました。

忍び足で寄ってくる黒い影に対して、こちらは飛び道具。

ぶしゅ~DASH!

ぶしゅ~DASH!

・・・薄氷の勝利ヾ(@°▽°@)ノ

ちょっと目と鼻が痛い。

明日は奴の遺骸を捨てなきゃ。

・・・生きてたらヤだなあ。

温暖化防止大賛成!!!

※翌朝確かめるとまだ息があったので、抹殺しました。

 怖かった・・・

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