となりの裁判官

テレビを見ていると、「となりの裁判官」の話をしていました。

初めて聞く言葉でしたが、裁判の傍聴をよくする人のことだそうです。

そのメモも本格的で、裁判から人間ドラマも見えてくるのだとか。

確かに、真実は小説より奇なりといいますから、実際に繰り広げられた人間ドラマの要約と結末は価値あるものだといえるかもしれません。

どういう形にせよ、裁判や司法に対する関心が高まるのは結構なことですね。

番組中に遠出して傍聴券を手に入れようとする人が出てましたが、傍聴券の抽選はインターネットじゃダメなのだろうか。

あと、番組で言ってた、モニターで公開するというのもいい手だと思いました。

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